のれん
連結
- 2018年3月31日
- 115億3900万
- 2018年9月30日 -5.31%
- 109億2600万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (c)EBITDAの額が9,958百万円を超過していること 行使可能割合100%2018/11/13 14:32
なお、上記におけるEBITDAの判定においては、当該事業年度の有価証券報告書に記載された連結損益計算書における営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額ならびに連結財務諸表の注記に記載された株式報酬費用額を加算した額を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においては、当社または当社関係会社の取締役または当社従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が解任もしくは懲戒解雇された場合、その他新株予約権者が本新株予約権を行使することが適切でないと場合として新株予約権の割当に関する契約に定める事項に該当する場合には、当社取締役会が別途認めた場合を除き、本新株予約権を行使できないものとする。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりです。2018/11/13 14:32
(注) 四半期連結損益計算書関係の販売費及び一般管理費の主要な費用の明細において、前第2四半期連結累計期間で売上原価に含まれていた307百万円を「給料手当」、33百万円は「業務委託費」、23百万円は「法定福利費」として組み替えております。前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 業務委託費 1,234 1,233 のれん償却額 321 397 減価償却費 524 522 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/13 14:32
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,150百万円の収入(前年同期は3,820百万円の収入)となりました。これは主に、業容の拡大により税金等調整前四半期純利益が2,866百万円となったこと、MIMSグループの顧客関係資産の償却等により減価償却費が526百万円、のれん償却額が397百万円となったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)