- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
省略しております。
c.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/10/31 15:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2022/10/31 15:00- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/10/31 15:00 - #4 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/10/31 15:00- #5 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損
2022/10/31 15:00- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2022/10/31 15:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/10/31 15:00- #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2022/10/31 15:00- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 未払事業税 | - | 百万円 | 34 | 百万円 |
| 繰延税金負債合計 | 241 | | 269 | |
| 繰延税金資産の純額 | 580 | | 1,058 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/10/31 15:00- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 52百万円 | | 38百万円 |
| 繰延税金負債との相殺 | △7 | | △7 |
| 繰延税金資産の純額 | 873 | | 879 |
| | | |
| 繰延税金負債合計 | 2,001 | | 1,837 |
| 繰延税金資産との相殺 | △7 | | △7 |
| 繰延税金負債の純額 | 1,994 | | 1,830 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の
2022/10/31 15:00- #11 経営上の重要な契約等
(5)引継資産・負債の状況
当社は、効力発生日をもって、SMSC、ツヴァイク及びワークアンビシャスの資産・負債及びその他の権利義務の一切を承継しました。
(6)合併後の状況
2022/10/31 15:00- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)財政状態の状況に関する分析・検討内容
当連結会計年度末における総資産は、49,444百万円(前連結会計年度末比1,552百万円減)となりました。これは主に、のれんやMIMSグループの顧客関係資産等の償却が進んだことによるものです。
負債は、26,785百万円(前連結会計年度末比4,812百万円減)となりました。これは主に、長期借入金の返済が進んだことによるものです。
2022/10/31 15:00- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務については、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法をとっております。
2022/10/31 15:00- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2022/10/31 15:00- #15 追加情報、財務諸表(連結)
1.新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。
2022/10/31 15:00- #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
1.新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り
新型コロナウイルスの影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。
2022/10/31 15:00- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会社株式の評価
当社は、2021年3月31日現在、貸借対照表上、関係会社株式を32,638百万円計上しており、このうち子会社株式は32,485百万円であります。これらの大半はMIMSグループに係る子会社株式です。
MIMSグループは、アジア・オセアニア等における17の国と地域において、医療・ヘルスケア関連事業者のマーケティング支援等の事業を展開しています。当社は、MIMSグループに係る子会社株式について、取得原価と超過収益力等を反映した実質価額を比較し、減損処理をしておりません。当該実質価額の評価には、連結貸借対照表に計上されているMIMSグループに係るのれん及び無形資産に対する経営者による判断が含まれ、その見積りは合理的であると考えております。しかしながら、将来の予測不能な状況の変化による子会社の財政状態及び経営成績の悪化により、当社が子会社株式の減損損失を認識することになる可能性があります。2022/10/31 15:00 - #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
形固定資産の評価
当社は、2021年3月31日現在、連結貸借対照表上、のれん8,834百万円及び商標権8,621百万円を含め、無形固定資産を21,313百万円計上しており、これらの大半はMIMSグループに関する資産であります。
2022/10/31 15:00- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/10/31 15:00- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社は、営業活動によって獲得した資金を以て事業運営を行うことを原則としております。また、一時的な
余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しており、売買益を目的とするような投機的な取引は一切行わない方針
です。
2022/10/31 15:00- #21 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はエムスリーキャリア株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりです。
| エムスリーキャリア㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 5,775百万円 | 4,795百万円 |
| 固定資産合計 | 1,132 | 1,092 |
| | |
| | |
| 純資産合計 | 4,300 | 3,830 |
| | |
2022/10/31 15:00- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 220.86円 | 257.14円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 54.69円 | 55.13円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2022/10/31 15:00