ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 70億2800万
- 2026年3月31日 +1.68%
- 71億4600万
個別
- 2025年3月31日
- 60億5400万
- 2026年3月31日 +5.95%
- 64億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/19 15:30
③ 使用権資産ソフトウエア 社内利用可能期間(5年以内) 商標権 非償却 顧客関係資産 12年
定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 0 - ソフトウエア 23 3 計 35 6 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の増加2026/06/19 15:30
・ソフトウエア(カイポケシステム 1,652百万円) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。なお、前連結会計年度については該当事項はありません。2026/06/19 15:30
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。(単位:百万円) 商標権 - 13,041 ソフトウエア シンガポール等 677 計 22,957
当社連結子会社であるMIMSグループに係るのれん及び無形固定資産について、同グループの業績が計画を下回る推移となっており、新経営体制のもと、今後の事業計画を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,799百万円の収入(前期は5,806百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が14,433百万円となったこと、非資金項目として「カイポケ」のソフトウエアやMIMSグループの顧客関係資産等の償却により減価償却費が3,647百万円、のれん償却額が972百万円、減損損失が22,957百万円となったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/19 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づき償却を行っ
ております。