UTグループ(2146)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億1757万
- 2011年6月30日 -24.75%
- 1億6373万
- 2012年6月30日 +4.27%
- 1億7071万
- 2013年6月30日 -72.83%
- 4638万
- 2014年6月30日 +223.78%
- 1億5017万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の処理)2023/08/14 10:58
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合は、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、半導体製造装置メーカーや半導体メーカーを中心に人材需要が停滞する中、今後の需要回復期に備えて顧客企業とのリレーションの強化に取り組みました。また、新規顧客開拓活動の強化や採用ツールの改善等に関する投資を行い、2025年3月期の業績目標達成に向けた事業基盤の強化を進めました。2023/08/14 10:58
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高41,220百万円(前年同期41,567百万円、0.8%の減収)、EBITDA(※)3,248百万円(前年同期3,614百万円、10.1%の減少)、営業利益2,792百万円(前年同期3,341百万円、16.4%の減益)、経常利益2,753百万円(前年同期3,249百万円、15.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,956百万円(前年同期2,105百万円、7.1%の減益)、技術職社員数は44,742名(前年同期46,135名、1,393名の減少)となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+のれん償却額 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/14 10:58
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
※ 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、条件付発行可能潜在株式として取り扱われる新株予約権であり、所定の条件を満たしておらず希薄化効果を有していないため、記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 52円17銭 48円57銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,105 1,956 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,105 1,956 普通株式の期中平均株式数(株) 40,362,887 40,274,954 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 45円56銭 (算定上の基礎) (うち、新株予約権(株)) (-) (2,664,561) 希薄化効果を有していないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度から重要な変動があったものの概要 - -