賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 1億6140万
- 2014年3月31日 +136.1%
- 3億8107万
個別
- 2013年3月31日
- 3466万
- 2014年3月31日 +151.08%
- 8703万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- イ.貸倒引当金 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については合理的に見積もった貸倒率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/23 11:20
ロ.賞与引当金 従業員の賞与の支給に備えるため支給見込額のうち当事業年度に対応する金額を計上しております。
ハ.役員賞与引当金 役員の賞与の支給に備えるため支給見込額のうち当事業年度に対応する金額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2014/06/23 11:20
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 - 11,349 - 11,349 賞与引当金 34,663 87,033 34,663 87,033 役員賞与引当金 - 80,983 - 80,983 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 11:20
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未払事業税 13,013 32,888 賞与引当金 61,350 135,010 未払社会保険料 7,610 18,467
- #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については合理的に見積もった貸倒率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/23 11:20
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に対応する金額を計上しております。