ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 9229万
- 2017年3月31日 +166.45%
- 2億4591万
個別
- 2016年3月31日
- 8926万
- 2017年3月31日 +162.7%
- 2億3448万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/06/26 15:14
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.有形固定資産「その他」は、工具器具備品であります。2017/06/26 15:14
2.無形固定資産「その他」は、商標権及びソフトウエアの合計であります。
3.建物の一部を賃借しており、年間の賃借料は48,714千円であります。 - #3 事業の内容
- (2) エンジニア派遣事業2017/06/26 15:14
主にソフトウエアの受託開発、機械・電気・電子の設計開発、建設エンジニアの労働者派遣事業などを行っており、主要顧客は国内メーカーが中心であります。当社連結子会社のUTテクノロジー株式会社、UTシステム株式会社が、機械・電気・電子の設計開発の労働者派遣事業などを行っております。建設エンジニアの労働者派遣事業につきましては、当社連結子会社のUTコンストラクション株式会社が行っております。
当社グループの事業系統図を示すと以下のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
その他 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年です。2017/06/26 15:14 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/26 15:14
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他(有形固定資産) 3,280 千円 111 千円 ソフトウエア 19,069 千円 2,693 千円 リース資産 ― 千円 8,577 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2017/06/26 15:14
- #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/26 15:14
当連結会計年度の設備投資は、総額で236,079千円であり、その主な内容は建物附属設備及び自社利用のソフトウエアへの投資によるものであります。
なお、当連結会計年度における重要な設備の除却及び売却等はありません。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
その他 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2017/06/26 15:14