経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 35億2800万
- 2018年12月31日 +67.83%
- 59億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは全国規模での採用基盤を背景として、顧客企業の大規模な人材ニーズに対し、配属時期と人数を確約する「コミット受注」により確実な配属を実現するとともに、大手企業グループに対して総合的な人材サービスを提案することでさらなる関係強化を図ってまいりました。また、顧客工場内でのシェアを拡大することにより管理効率を高めるなどの収益性の向上にも取り組んでまいりました。2019/02/08 15:38
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高75,525百万円(前年同期60,022百万円、25.8%の増収)、営業利益5,879百万円(前年同期3,538百万円、66.2%の増益)、経常利益5,921百万円(前年同期3,528百万円、67.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,889百万円(前年同期2,293百万円、69.6%の増益)、技術職社員数は21,042名(前年同期17,999名、3,043名の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。