のれん
連結
- 2018年3月31日
- 21億9400万
- 2019年3月31日 -35.73%
- 14億1000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2019/11/07 15:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/11/07 15:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑫ M&Aや資本提携等について2019/11/07 15:07
M&Aや資本提携につきましては専任の部門を設けており、各領域で十分な経験を積んだ担当者が案件の調査や、提携交渉、営業活動にあたっております。候補案件は具体的なデューデリジェンスに入ったのち、案件会議、取締役会決議を経て、契約へと進むことになります。しかしながら、買収後のマネジメントが上手くいかない場合には、投下資本の回収が困難になる可能性があり、のれんの減損リスクが発生するなど、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2) 事業におけるリスク - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Lei Hau’oliを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2019/11/07 15:07
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 211 百万円 固定資産 29 のれん 555 流動負債 △127
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/11/07 15:07
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピング方法は連結会社単位に行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都渋谷区 - のれん 378
上記ののれんは、連結子会社である株式会社Lei Hau’oliの今後の収益計画を見直した結果、当初想定していた収益計画を大きく下回って推移しており、回収可能価額を慎重に検討した結果、未償却残高を全額減損したものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/11/07 15:07
当連結会計年度末における流動資産は28,753百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,473百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が3,010百万円及び受取手形及び売掛金が1,215百万円増加したことによるものであります。固定資産は4,966百万円となり、前連結会計年度末に比べ461百万円減少いたしました。これは主にソフトウエアが214百万円及び繰延税金資産が111百万円増加したものの、のれんが783百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/11/07 15:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理を採用しているため、その判定をもってヘッジの有効性の判定に代えております。2019/11/07 15:07
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。