- 2146
- 2026/09/11
- 時価
- 1317億円
- PER 予
- 20.44倍
- 2010年以降
- 赤字-59.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.98倍
- 2010年以降
- 0.37-17.62倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.59%
- ROE 予
- 24.36%
- ROA 予
- 9.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 0
- 2019年3月31日
- 100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果獲得した資金は、6,864百万円(前年同期は4,942百万円の獲得)となりました。これは主に、売上債権の増加額1,087百万円及び法人税等の支払額2,736百万円が計上されたものの、税金等調整前当期純利益7,718百万円、のれん償却額406百万円、減損損失378百万円、未払費用の増加額761百万円及び預り金の増加額1,088百万円が計上されたことによるものであります。2019/11/07 15:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、669百万円(前年同期は975百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出72百万円、無形固定資産の取得よる支出471百万円及び差入保証金の増加額88百万円が計上されたことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/11/07 15:07
前連結会計年度において、総額表示としておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の貸付による支出」及び「貸付金の回収による収入」は、期間が短く、且つ、回転が速い項目であるため、当連結会計年度より「短期貸付金の純増減額(△は増加)」として純額表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「貸付による支出」△249百万円及び「貸付金の回収による収入」213百万円