建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億2900万
- 2022年3月31日 -5.24%
- 2億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.無形固定資産「その他」は、商標権及びソフトウエア仮勘定の合計であります。2022/08/02 15:52
3.建物の一部を賃借しており、年間の賃借料は177百万円であります。
(2) 国内子会社 2022年3月31日現在 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2022/08/02 15:52 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損2022/08/02 15:52
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 46 百万円 10 百万円 ソフトウエア 2 3 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/02 15:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/08/02 15:52
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。