流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 225億6400万
- 2022年3月31日 +12.87%
- 254億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 63億9900万
- 2022年3月31日 +78.45%
- 114億1900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/08/02 15:52
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 1,020 百万円 資産合計 2,803 流動負債 659 固定負債 1,288
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社シーケルホールディングス(他7社)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式(他7社)の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2022/08/02 15:52
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 5,757 百万円 のれん 2,814 流動負債 △4,490 固定負債 △1,205
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりUTシステムプロダクツ株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額及び売却による支出は以下のとおりであります。2022/08/02 15:52
流動資産 2,569 百万円 のれん 58 流動負債 △2,472 固定負債 △1 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/08/02 15:52
当連結会計年度末における流動負債は25,467百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,903百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が2,236百万円減少したものの、未払費用が1,999百万円、1年内返済予定の長期借入金が1,320百万円及び未払消費税等が1,102百万円増加したことによるものであります。固定負債は17,408百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,503百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が6,826百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は42,875百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,406百万円増加いたしました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- これらについては、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(1) 投資有価証券」には含めておりません。2022/08/02 15:52
(※3) 流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算して表示しております。
(※4) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。