固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 86億8700万
- 2022年3月31日 +65.29%
- 143億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 126億8500万
- 2022年3月31日 +65.98%
- 210億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額16,883百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2022/08/02 15:52
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額266百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額25,012百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,796百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/02 15:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/08/02 15:52
① 有形固定資産
主に事務機器(工具器具備品等)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/08/02 15:52
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 1,020 百万円 固定資産 1,782 資産合計 2,803
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2022/08/02 15:52 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2022/08/02 15:52前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 46 百万円 10 百万円 ソフトウエア 2 3 その他 12 1 計 61 15 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/08/02 15:52 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/08/02 15:52
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社シーケルホールディングス(他7社)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式(他7社)の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2022/08/02 15:52
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 5,757 百万円 固定資産 1,173 のれん 2,814
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりUTシステムプロダクツ株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額及び売却による支出は以下のとおりであります。2022/08/02 15:52
流動資産 2,569 百万円 固定資産 42 のれん 58 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/02 15:52
投資活動の結果使用した資金は、6,300百万円(前年同期は2,413百万円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,955百万円、無形固定資産の取得による支出1,445百万円及び関係会社株式の取得による支出1,415百万円が計上されたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/02 15:52
イ.有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/08/02 15:52
(2) 固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)