- #1 主要な設備の状況
2.無形固定資産「その他」は、商標権及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
3.建物の一部を賃借しており、年間の賃借料は193百万円であります。
(2) 国内子会社 2024年3月31日現在
2024/06/24 16:24- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
その他 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、主なリース期間は5年であります。2024/06/24 16:24 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 百万円 | 3 | 百万円 |
| 土地 | - | | 144 | |
2024/06/24 16:24- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3 | 百万円 | 3 | 百万円 |
| ソフトウエア | 36 | | 2 | |
2024/06/24 16:24- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は54,213百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,570百万円減少いたしました。これは主に売掛金が668百万円増加したものの、現金及び預金が2,651百万円減少したことによるものであります。固定資産は14,242百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,603百万円減少いたしました。これは主にGreen Speed Joint Stock Companyの株式取得における条件付取得対価の総額が確定し、のれんが687百万円増加したものの、J-CEP株式会社の売却により、投資有価証券が1,026百万円及び有形固定資産が土地・建物の売却等により488百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は68,456百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,173百万円減少いたしました。
2024/06/24 16:24- #6 設備投資等の概要
セグメント別では、マニュファクチャリング事業4百万円、エリア事業26百万円、ソリューション事業26百万円、エンジニアリング事業0百万円、その他1,205百万円の設備投資を実施しました。
また、当連結会計年度において、連結子会社が保有しておりました土地、建物等を売却したことにより固定資産売却損157百万円を計上しております。
2024/06/24 16:24- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/06/24 16:24- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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