FRONTEO(2158)の顧客関連資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 12億7880万
- 2023年3月31日 -4.7%
- 12億1875万
- 2023年6月30日 +4.65%
- 12億7545万
- 2023年9月30日 -0.71%
- 12億6642万
- 2023年12月31日 -8.88%
- 11億5395万
- 2026年3月31日 -82.67%
- 1億9998万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7. のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳額並びに償却期間2026/06/23 16:00
8. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法主な種類別の内訳 金額 償却期間 顧客関連資産 213,000千円 15年
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/23 16:00
③ リース資産自社利用のソフトウェア 3~7年 顧客関連資産 15年 その他の無形資産 5~10年
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 16:00
(注) 1 評価性引当額が30,862千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が38,007千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △1,765 千円 △11,390 千円 顧客関連資産 - 千円 △69,014 千円 その他有価証券評価差額金 △236,560 千円 △376,982 千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて168,239千円減少し、3,834,796千円となりました。これは主に、売掛金が203,345千円増加、契約資産が277,259千円増加、原材料が82,990千円増加、仕掛品が60,932千円増加したものの、現金及び預金が864,211千円減少したことによるものです。2026/06/23 16:00
固定資産は、前連結会計年度末と比べて2,903,802千円増加し、5,367,570千円となりました。これは主に、アルネッツ取得によりのれんが1,039,396千円増加、顧客関連資産が199,983千円増加したことに加えて、投資有価証券の取得及び保有株式の時価の変動により投資有価証券が1,126,832千円増加したことによるものです。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) のれん - 1,039,396 顧客関連資産 - 199,983 その他 52,404 56,881
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。