- 2158
- 2026/10/23
- 時価
- 275億円
- PER 予
- 182.85倍
- 2010年以降
- 赤字-947.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.7倍
- 2010年以降
- 0.23-33.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 16:00
当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア 日本 90,408千円 事業用資産 工具、器具及び備品 台湾 8,892千円
リーガルテックAI事業の自社利用ソフトウエアの一部について今後の利用停止を決定したことにより、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、親会社において減損損失として特別損失を計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ( )は前第2四半期連結累計期間の実績2023/11/14 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,448,167千円(前年同期比17.0%減)、営業損失558,690千円(前年同期は224,827千円の営業損失)、経常損失492,076千円(前年同期は128,742千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失511,508千円(前年同期は653,832千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と前年同期を下回る結果となりました。なお、リーガルテックAI事業の自社利用ソフトウエアの一部について今後の利用停止を決定したこと等により減損損失として99,300千円、韓国子会社でのコスト構造の最適化を目的とした構造改革費用として38,476千円を特別損失として計上しております。
(2) 連結財政状態の分析