FRONTEO(2158)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 4億2844万
- 2023年3月31日 +39.98%
- 5億9976万
- 2023年6月30日 -1.76%
- 5億8922万
- 2023年9月30日 -0.84%
- 5億8425万
- 2023年12月31日 +4.8%
- 6億1230万
- 2024年3月31日 -43.17%
- 3億4797万
- 2024年6月30日 +3.64%
- 3億6065万
- 2024年9月30日 +7.7%
- 3億8841万
- 2024年12月31日 +1.85%
- 3億9561万
- 2025年3月31日 -14.25%
- 3億3921万
- 2025年6月30日 -34.43%
- 2億2242万
- 2025年9月30日 +24.8%
- 2億7758万
- 2025年12月31日 +38.45%
- 3億8431万
個別
- 2010年3月31日
- 1585万
- 2011年3月31日 +626.64%
- 1億1520万
- 2012年3月31日 -93.06%
- 799万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 9110万
- 2014年3月31日 -33.76%
- 6035万
- 2015年3月31日 +50.93%
- 9108万
- 2016年3月31日 -34.25%
- 5989万
- 2017年3月31日 +12.3%
- 6726万
- 2018年3月31日 +101.16%
- 1億3530万
- 2019年3月31日 +86.99%
- 2億5300万
- 2020年3月31日 -37.49%
- 1億5815万
- 2021年3月31日 +129.67%
- 3億6323万
- 2022年3月31日 +17.95%
- 4億2844万
- 2023年3月31日 +39.98%
- 5億9976万
- 2024年3月31日 -41.98%
- 3億4797万
- 2025年3月31日 -2.52%
- 3億3921万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/24 16:00
3 「減価償却累計額」欄に減損損失累計額が含まれております。ソフトウエア仮勘定 KIBIT Seizu Analysis 84,225千円 ソフトウエア仮勘定 トークラボKIBIT 25,183千円 ソフトウエア仮勘定 認知症診断支援システム 24,889千円
4 「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 16:00
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア 日本 94,206千円 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 日本 2,613千円 事業用資産 建物付属設備 米国 2,549千円
リーガルテックAI事業の自社利用ソフトウエアの一部について今後の利用停止を決定したことにより減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、親会社において減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として評価しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) ソフトウエア 491,444 423,692 ソフトウエア仮勘定 347,970 339,218 その他 57,569 52,404
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) ソフトウエア 506,388 432,433 ソフトウエア仮勘定 347,970 339,218 その他 57,569 52,404
資産のグルーピングは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で行っております。当社グループは、事業会社単位、事業区分別及び事業領域別をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と考え、資産のグルーピング単位を事業会社単位、事業区分別及び事業領域別に設定しております。