有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- (1)発行会社の概要2018/04/13 17:10
(2)第三者割当増資の概要① 商号 株式会社シーズメン 営業利益 △6 △87 △397 経常利益 △16 △103 △414 当期純利益 △93 △259 △719
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、カイカ及びネクスソリューションズが持分法適用関連会社へ異動したため、最終的に売上高は僅かに減少いたしましたが、営業利益につきましては、ネクス、チチカカの業績の向上と、仮想通貨に対する自己勘定投資による収益が計上され前期を大きく上回りました。2018/04/13 17:10
上記の結果、売上高においては、4,006百万円(対前期比1.7%減)となりました。営業利益は1,285百万円(前期は営業損失78百万円)、経常利益は966百万円(前期は経常損失122百万円)、税金等調整前四半期純利益は1,232百万円(対前期比60.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,216百万円(対前期比95.4%増)となりました。子会社化によるのれん償却額を加味した参考指標としてのEBITDAは、1,331百万円(前期はEBITDA146百万円)となっております。
「EBITDA」=営業利益 + 減価償却費 + のれん償却額(販売費及び一般管理費) - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/04/13 17:10
(単位:百万円。特記しているものを除く)(14) 最近3年間の経営成績及び財政状態 営業利益 △71 84 778 経常利益 27 288 581 当期純利益 15 △336 △178
※なお、当社は、下記方法により、割当予定先、当該割当予定先の役員又は主要株主(主な出資者)が暴力団等とは一切関係がないことを確認しており、その旨の確認書を株式会社東京証券取引所に提出しております。割当予定先より割当予定先及び割当予定先の役員又は主要株主が反社会的勢力との関係がないことを示す確認書の提出を受けました。また、第三者調査機関である株式会社ディークエストホールディングス(東京都千代田区神田駿河台3-4、代表取締役:脇山 太介)に調査を依頼し、割当予定先、割当予定先の役員又は主要株主が反社会的勢力と直接のつながりが窺われない旨、割当予定先の役員及び主要株主についても犯罪歴や捜査対象となっている事実は確認されなかった旨の回答を得ました。