- 6634
- 2026/08/27
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2019/02/26 16:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/02/26 16:36
前連結会計年度(自 2016年12月1日 至 2017年11月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/02/26 16:36
前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) ポイント引当金繰入額 - 12,650 のれん償却額 254,073 53,388 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2019/02/26 16:36
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) - のれん 東京都港区 他 1,064,036 事業資産 商標権 734,899 その他 7,008
店舗設備にかかるものは、事業で有する店舗等について、外部環境の影響等による運営方針の見直しを行ったことに伴い営業活動から生ずる損益が継続してマイナス見込である店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。対象は21店舗となっております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/02/26 16:36
(注)当連結会計年度における法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異については、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 持分法投資損益 △1.32 - のれん償却額 7.65 - 評価性引当額の増減 15.85 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、当社保有株式の譲渡により特別利益651百万円を計上いたしましたが、「CoSTUME NATIONAL」のトレードマーク(商標権)888百万円を減損いたしました。「CoSTUME NATIONAL」に関しましては、現状の実績を鑑み、事業計画をより保守的に見直しした結果です。今後は全世界に向けたライセンス事業の開始、拡大のため、当事業とシナジーのある業務提携先を検討し、早急な売上の拡大に努めてまいります。2019/02/26 16:36
同じく、株式会社ファセッタズムののれん136百万円の減損処理については、売上が上昇してきたものの、当初想定していた事業計画を下回ったため、より保守的に見直しをした結果であります。
上記の結果、売上高は、11,125百万円(対前期比8.8%減)となりました。営業利益は419百万円(前期は営業損失914百万円)、経常損失は47百万円(前期は経常損失940百万円)、税金等調整前当期純損失は265百万円(前期は税金等調整前当期純利益1,024百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は473百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益902百万円)となりました。