のれん
連結
- 2022年11月30日
- 9億508万
- 2023年11月30日 -10.81%
- 8億723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/02/28 16:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/02/28 16:01
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 貸倒引当金繰入額 - 1,397 のれん償却額 73,385 97,863 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2024/02/28 16:01 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、株式交換により資本剰余金が999,999千円増加しております。2024/02/28 16:01
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物46,650千円が含まれており、「株式交換による現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 71,594 千円 流動負債 △50,063 のれん 978,469 株式の取得価額 999,999
当連結会計年度(2023年11月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、図書館・小学校向けサブスクリプションサービスや、『静かなるドン』のさらなるプロモーション施策などの新しい取り組みを続けてまいります。2024/02/28 16:01
一方で、のれんの償却を加味した営業損益は、まだマイナスとなっておりますが、進行年度は想定どおり成長しており、今後も各取り組みを遂行していくことで、早期の黒字化を目指してまいります。
この結果、当連結会計年度の売上高は148百万円(対前期比57.8%増)、営業損失は1百万円(前期は営業損失13百万円)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- セグメント別主たる設備投資としては、暗号資産・ブロックチェーン事業において「GameFiプラットフォーム」の構築のため、48,500千円の設備投資を実施致しました。全社共通においては、工具器具備品を中心に47,266千円の設備投資を実施しました。2024/02/28 16:01
また、その他事業において、株式の取得により、新たにITAL-J JAPAN株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、のれんの計上16千円があります。
重要な設備の除却はありません。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/02/28 16:01
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2024/02/28 16:01
(8) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/02/28 16:01
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7) 会計処理の概要:取得に該当する見込みであります。2024/02/28 16:01
(8) 発生するのれんの金額:現時点で未確定であります。
Ⅲ 株式交換契約(ケーエスピー)