2159 フルスピード

2159
2022/08/31
時価
85億円
PER
20.97倍
2010年以降
赤字-82.36倍
(2010-2022年)
PBR
1.73倍
2010年以降
赤字-39.56倍
(2010-2022年)
配当
0%
ROE
8.24%
ROA
4.85%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。2020/07/30 10:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の金額は、情報メディア事業に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
2020/07/30 10:10
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,120千円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2020/07/30 10:10
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具器具及び備品 3~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。2020/07/30 10:10
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにRita株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。
流動資産8,965千円
固定資産3,452
のれん104,748
流動負債△6,166
2020/07/30 10:10
#6 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
場所用途種類金額
株式会社クライド(東京都渋谷区)システム建物附属設備工具、器具及び備品及びソフトウエア85,905千円
株式会社クライド(東京都渋谷区)情報メディアサイトのれん73,226千円
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分ごとに、将来の用途が定まっていない遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。
本社の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっており、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額により評価しております。
2020/07/30 10:10
#7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
連結子会社である株式会社クライドにおけるヘルスケア系メディアサイト運営等の譲受けに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。
のれん96,861千円
事業の取得価額96,861
現金及び現金同等物-
差引:事業譲受による支出△96,861
当連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)
連結子会社である株式会社クライドにおけるエレベーター事業の譲受けに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。
2020/07/30 10:10
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)当期の財政状態の概況
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ306,091千円増加し、7,163,580千円となりました。資産の内訳は、流動資産が6,448,143千円、固定資産が715,437千円で、これは、現金及び預金の増加106,805千円、未収入金の増加13,051千円、前払費用の増加19,080千円、のれんの増加74,324千円、投資有価証券の増加61,733千円、その他(流動資産)の増加168,180千円、受取手形及び売掛金の減少142,199千円等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ273,383千円減少し、2,942,360千円となり、純資産合計は、前連結会計年度と比べ579,474千円増加し、4,221,220千円となりました。負債の内訳は、流動負債が2,496,872千円、固定負債が445,488千円で、これは、主に1年内返済予定の長期借入金の増加43,336千円、未払金の増加12,725千円、未払消費税等の増加50,462千円、長期借入金の増加30,108千円、買掛金の減少222,318千円、その他(流動負債)の減少181,378千円等によるものであります。純資産の内訳は、資本金が898,887千円、資本剰余金が869,887千円、利益剰余金が2,480,578千円、その他有価証券評価差額金が85千円、為替換算調整勘定が13,403千円、非支配株主持分が5,262千円であります。自己資本比率は、58.9%となっております。
2020/07/30 10:10
#9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難なことから外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、2021年4月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、のれんの減損判定等の会計上の見積もりを行っております。
2020/07/30 10:10
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
一部の連結子会社では従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。
2020/07/30 10:10
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法によっております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法、のれんについては3年間の定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
2020/07/30 10:10

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