売上高
連結
- 2014年7月31日
- 67億8636万
- 2015年7月31日 +3.7%
- 70億3745万
個別
- 2014年7月31日
- 64億3145万
- 2015年7月31日 +3.46%
- 66億5368万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/10/25 14:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,639,171 3,239,913 4,867,599 7,037,455 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 41,721 135,528 79,282 271,400 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/10/25 14:00
(注) 前連結会計年度以前の有価証券報告書においても、上記同様、システムソリューション事業及びWebソリューション事業に区別して記載すべきところを、記載を省略しておりました。システムソリューション事業 Webソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 5,809,369 976,995 6,786,363
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ③ リース会社への依存について2018/10/25 14:00
当社グループでは、システム販売に際しては、与信リスクの軽減等を目的として、リース会社を通して契約するケースがあります。そのような場合には、当社グループの直接の販売先はリース会社となり、リース会社への売上高が総売上高に占める比率は高くなっております。経済状況の変化等によりリース会社の取引方針等が変更された場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、リース取引に係る会計制度、税制等の変更により、リース取引が減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
(3)Webソリューション事業に係るリスクについて - #4 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/10/25 14:00
システムソリューション事業 Webソリューション事業 合計 外部顧客への売上高 6,096,297 941,158 7,037,455 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/10/25 14:00
(売上高)
売上高は、前年同期比3.7%増の7,037,455千円となりました。これは、主力のパッケージソフトウェア「アラジンオフィス」の商品力の強化を業種別に継続して進めてきたこと、パートナー企業との連携に加え、「アラジンオフィス」の業種別セミナー及び展示会の開催、豊富な業種別の導入事例をもとに顧客ごとに最適なシステム活用方法を提案した事により、売上高が順調に推移したことによります。また、複数ネットショップ一元管理ソフト「CROSS MALL」は、「Amazon.co.jp」との連携をはじめ、複数モールとの連携強化、ネットショップと実店舗のポイント・顧客一元管理ソフト「CROSS POINT」は、低コストで購買履歴の把握までも可能にし、スマートフォンをポイントカードとして利用できる機能等を開発したことも評価され、継続して実績面において伸長したことによるものでもあります。