- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べて473,372千円増加し、4,409,773千円となりました。これは主に、現金及び預金64,666千円が減少した一方、商品210,922千円、仕掛品266,605千円等が増加したことによります。
2019/10/24 14:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」86,167千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」298,625千円に含めて表示しております。
(損益計算書)
2019/10/24 14:22- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」88,127千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」312,573千円に含めて表示しております。
(連結損益計算書)
2019/10/24 14:22