営業外収益
連結
- 2018年7月31日
- 2416万
- 2019年7月31日 +4.07%
- 2514万
個別
- 2018年7月31日
- 4921万
- 2019年7月31日 -12.44%
- 4309万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、前年同期比10.5%増の6,099,760千円となりました。これは主に当期商品仕入高335,896千円、外注加工費313,291千円、給与手当等の人件費419,076千円の増加等によります。販売費及び一般管理費は、前年同期比3.1%増の3,471,742千円となりました。これは主に、給与手当等の人件費98,670千円の増加等によります。以上の結果、営業利益は、前年同期比80.8%増の951,046千円となりました。2019/10/24 14:22
(営業外収益・営業外費用・経常利益)
営業外収益は、前年同期比4.1%増の25,149千円となりました。これは主に、補助金収入5,453千円の増加等によります。また、営業外費用は、前年同期比21.4%減の3,356千円となりました。これは主に、支払利息914千円の減少等によります。これらにより、経常利益は、前年同期比78.2%増の972,840千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/10/24 14:22
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,989千円は、「補助金収入」1,820千円、「その他」1,169千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2019/10/24 14:22
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた3,208千円は、「補助金収入」1,820千円、「その他」1,388千円として組み替えております。