仕掛品
連結
- 2018年7月31日
- 9億732万
- 2019年7月31日 +29.38%
- 11億7392万
個別
- 2018年7月31日
- 9億633万
- 2019年7月31日 +28.92%
- 11億6846万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2019/10/24 14:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/10/24 14:22
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べて473,372千円増加し、4,409,773千円となりました。これは主に、現金及び預金64,666千円が減少した一方、商品210,922千円、仕掛品266,605千円等が増加したことによります。
(固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2019/10/24 14:22
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
3 減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
工具、器具及び備品 4~20年2019/10/24 14:22