仕掛品
連結
- 2020年7月31日
- 11億7153万
- 2021年7月31日 -53.42%
- 5億4572万
個別
- 2020年7月31日
- 11億5800万
- 2021年7月31日 -53.65%
- 5億3675万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2021/10/28 15:21
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は洗替による取崩額であります。
2 受注損失引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は洗替による取崩額であります。
3 受注損失引当金は、仕掛品と相殺しております。2021/10/28 15:21 - #3 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 仕掛品及び受注損失引当金の表示2021/10/28 15:21
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示をしております。相殺した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/10/28 15:21
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べて1,093,911千円増加し、6,087,790千円となりました。これは主に、仕掛品625,807千円、商品194,403千円等が減少した一方、現金及び預金1,259,279千円、受取手形及び売掛金625,757千円等が増加したことによります。
(固定資産) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業計年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表にて受注損失引当金37,610千円を計上しております。
なお、損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示をしております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(受注損失引当金)」に記載した内容と同一であります。2021/10/28 15:21 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
連結貸借対照表にて受注損失引当金37,610千円を計上しております。
なお、損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示をしております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
受注損失引当金は、受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについて計上しております。
当該見積りは、案件ごとに個別に判断を行う必要があり、過去の実績等を考慮して算定していますが、顧客と合意した品質の確保や仕様変更のための追加対応等により、見積りを超えた原価が発生する場合は、翌連結会計年度の連結財務諸表において、受注損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/10/28 15:21 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
3 減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
工具、器具及び備品 4~20年2021/10/28 15:21