純資産
連結
- 2020年7月31日
- 37億1373万
- 2021年7月31日 +23.59%
- 45億8973万
- 2022年7月31日 +24.53%
- 57億1539万
個別
- 2020年7月31日
- 35億8422万
- 2021年7月31日 +23.2%
- 44億1581万
- 2022年7月31日 +25.23%
- 55億2994万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は574,968千円、売上原価は105,753千円増加し、営業外収益は1,260千円減少したことで、営業利益は469,215千円、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ467,954千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は189,847千円増加しております。2022/10/27 13:51
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益はそれぞれ、26.27円及び18.69円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「預り金」のうち、収益認識会計基準等における契約負債に該当する金額について当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/10/27 13:51
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は、移動平均法により計算)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べて113,711千円増加し、1,727,129千円となりました。これは、退職給付に係る負債81,557千円、役員退職慰労引当金30,700千円等が増加したことによります。2022/10/27 13:51
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べて1,125,652千円増加し、5,715,390千円となりました。これは主に、剰余金の配当450,631千円による減少があった一方、親会社株主に帰属する当期純利益1,377,907千円等による増加があったことによります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/10/27 13:51
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,589,737 5,715,390 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,589,737 5,715,390