のれん
連結
- 2013年5月31日
- 4億9200万
- 2014年5月31日 -19.92%
- 3億9400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現期間を見積もり、8年間で均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。2014/08/29 9:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/08/29 9:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)及び当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/08/29 9:38
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 住民税均等割 8.8% 4.7% のれん償却費 3.9% 1.9% 評価性引当額増減 △61.3% △36.2%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年6月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の37.8%から35.4%に変わります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は142億5百万円となり、前連結会計年度末と比べ30億16百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が24億83百万円、たな卸資産が6億61百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/08/29 9:38
固定資産は74億59百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億26百万円減少いたしました。これは主に、売却等により建物及び構築物が1億56百万円、投資不動産が1億5百万円それぞれ減少し、また、償却によりのれんが98百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は85億91百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億62百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が4億50百万円、未払費用が4億5百万円、未成業務受入金が9億53百万円それぞれ増加した一方で、業務未払金が4億円、1年内返済予定の長期借入金が2億77百万円、長期借入金が2億5百万円それぞれ減少したことによるものであります。