当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 10億5800万
- 2014年5月31日 +60.96%
- 17億300万
個別
- 2013年5月31日
- 2億2300万
- 2014年5月31日 +68.16%
- 3億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2014/08/29 9:38
② 重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,418 3,634 6,667 22,147 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(百万円) △887 △1,488 △1,680 1,923 四半期純損失(△)又は当期純利益(百万円) △920 △1,548 △1,762 1,703 1株当たり四半期純損失(△)又は1株当たり当期純利益(円) △164.12 △274.73 △311.49 300.33 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(平成25年9月13日 企業会計基準委員会 企業会計基準第7号)2014/08/29 9:38
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(平成25年9月13日 企業会計基準委員会 企業会計基準第2号)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(平成25年9月13日 企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第10号) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/08/29 9:38
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は85億91百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億62百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が4億50百万円、未払費用が4億5百万円、未成業務受入金が9億53百万円それぞれ増加した一方で、業務未払金が4億円、1年内返済予定の長期借入金が2億77百万円、長期借入金が2億5百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/08/29 9:38
当連結会計年度末の純資産は130億72百万円となり、前連結会計年度末と比べ18億27百万円増加いたしました。これは主に、当期純利益の計上等により利益剰余金が16億58百万円増加したことによるものであります。
また、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ1.2ポイント上昇して60.1%となり、流動比率は、9.4ポイント上昇して212.7%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/29 9:38
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 1,993.45円 2,279.62円 1株当たり当期純利益 188.65円 300.33円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。