のれん
連結
- 2019年5月31日
- 1500万
- 2020年5月31日 +999.99%
- 10億2300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。2020/08/31 10:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/08/31 10:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)及び当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 78百万円2020/08/31 10:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)のれんの発生金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (注)株式会社シグマホールディングスは、2019年9月1日に株式会社アイ・デベロップ・コンサルタンツを存続会社とする吸収合併により消滅しております。2020/08/31 10:12
流動資産 625百万円 固定資産 164百万円 のれん 1,104百万円 流動負債 △99百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/08/31 10:12
前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 住民税均等割額 6.8% 3.1% のれん償却費 0.1% 0.9% 評価性引当額 △26.4% 0.4% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注業務に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末の未成業務の内、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる業務については損失見込額を計上することとしております。損失見込額が多額となる場合には、当連結グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2020/08/31 10:12
④のれんの減損
当連結グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定していた収益が見込めなくなった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する可能性があり、当連結グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/08/31 10:12
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。