のれん
連結
- 2021年5月31日
- 9億8700万
- 2022年5月31日 -12.66%
- 8億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/08/29 9:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)及び当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 事業等のリスク
- (9)企業買収、他社とのアライアンスについて2022/08/29 9:56
当連結グループは、今後も弱点地域・弱点事業領域の解消、技術者不足への対応のため企業買収や他社とのアライアンスを進める方針であります。企業買収等の際には十分な投資分析を実施しておりますが、実施後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等、事前調査で把握できなかった問題が生じた場合や、事業の展開等が計画どおりに進まず、投資やのれんの減損処理を行う必要が生じた場合、当連結グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)人材の確保、育成について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。2022/08/29 9:56 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/08/29 9:56
前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 住民税均等割額 の間の差異が法定実効税率の 2.1% のれん償却費 100分の5以下であるため、 0.8% 税額控除持分法投資損益その他 注記を省略しております。 △0.7%△0.8%1.2% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注業務に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末の未成業務の内、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる業務については損失見込額を計上することとしております。損失見込額が多額となる場合には、当連結グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2022/08/29 9:56
④のれんの減損
当連結グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定していた収益が見込めなくなった場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上する可能性があり、当連結グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取引の対価は契約条件に基づき段階的に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2022/08/29 9:56
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、金額が僅少なものについては発生年度に全額償却することとしております。