訂正四半期報告書-第11期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
従来、銀行事業ではその他有価証券の金利リスクヘッジに係る損益のうちヘッジ手段である金利スワップ等の利息相当額は、その他業務収益及びその他業務費用に含めておりましたが、第1四半期連結会計期間より資金運用収益及び資金調達費用に含めて計上することに変更しております。
この変更は、ヘッジ対象である債券の運用残高の増大に伴い、当該ヘッジ取引の重要性が高まったこと等から、ヘッジ手段とヘッジ対象の損益の区分を一致させることにより、ヘッジの効果をより明瞭に表示するため行うものであります。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、銀行事業のその他業務費用に計上していた1,485百万円は、その他業務収益437百万円、資金調達費用1,922百万円として組替えております。
(表示方法の変更)
従来、銀行事業ではその他有価証券の金利リスクヘッジに係る損益のうちヘッジ手段である金利スワップ等の利息相当額は、その他業務収益及びその他業務費用に含めておりましたが、第1四半期連結会計期間より資金運用収益及び資金調達費用に含めて計上することに変更しております。
この変更は、ヘッジ対象である債券の運用残高の増大に伴い、当該ヘッジ取引の重要性が高まったこと等から、ヘッジ手段とヘッジ対象の損益の区分を一致させることにより、ヘッジの効果をより明瞭に表示するため行うものであります。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、銀行事業のその他業務費用に計上していた1,485百万円は、その他業務収益437百万円、資金調達費用1,922百万円として組替えております。