- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産 主として新聞等発行事業における編集設備(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産 ソフトウェアであります。
2016/11/29 14:05- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
2016/11/29 14:05- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果得られた資金は、172,748千円(前年同期比222,920千円の増加)となりました。これは、定期預金の預入による支出(200,150千円)、担保預金の預入による支出(200,000千円)、無形固定資産の取得による支出(10,840千円)、有形固定資産の取得による支出(10,563千円)、従業員に対する貸付けによる支出(10,442千円)等がありましたが、定期預金の払戻による収入(600,000千円)に加え、敷金及び保証金の回収による収入(18,236千円)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/29 14:05- #4 設備投資等の概要
編集センター改築工事 2,498千円
無形固定資産 販売管理システム 3,950千円
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2016/11/29 14:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ169,299千円増加し1,804,125千円となりました。これは、主にのれんが42,796千円減少したほか、無形固定資産のリース資産が13,008千円減少しましたが、現金及び預金が200,362千円増加したほか、売掛金が30,443千円増加したことによります。
② 負債
2016/11/29 14:05- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
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