建物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 3218万
- 2017年8月31日 -5.29%
- 3048万
個別
- 2016年8月31日
- 3218万
- 2017年8月31日 -5.29%
- 3048万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 上記のほか、賃貸借契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。2017/11/28 14:15
事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 本社 建物 2 9,727 八千代支社 建物 3 10,129 津田沼支社 建物 1 4,028 成田支社 建物 3 8,376
(2)国内子会社事業所名 設備の内容 賃貸借期間(年) 年間賃借料(千円) 船橋支社 建物 2 2,666 千葉支社 建物 1 2,804 市原支社 建物 3 2,222 柏支社 建物 2 2,880 松戸支社 建物 1 2,971 越谷支社 建物 2 4,200 編集センター 建物 2 4,623 千葉配送センター 建物 1 9,472 埼玉配送センター 建物 2 2,700
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2017/11/28 14:15
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。また、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/11/28 14:15
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物 114千円 -千円 工具、器具及び備品 101千円 -千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2017/11/28 14:15
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)2017/11/28 14:15
当社グループは減損損失を認識するに当たり、本社及び各支社の事業部門をキャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、将来の使用が見込まれない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。用途・場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産(株式会社ショッパー社、千葉県船橋市 他) 建物・工具、器具及び備品・車両運搬具・リース資産(有形)・ソフトウェア・リース資産(無形)・長期前払費用・のれん 46,904
連結子会社である株式会社ショッパー社の株式取得時の固定資産等及び超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当初想定していた事業計画と比較し、その事業計画を下回って推移していることから今後の収益見通し等を検討した結果、当初想定の収益達成には時間を要すると判断し、固定資産及びのれん未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物3,615千円、工具、器具及び備品5,470千円、車両運搬具317千円、リース資産(有形)6,517千円、ソフトウェア3,810千円、リース資産(無形)9,991千円、長期前払費用1,376千円、のれん15,805千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスのため使用価値はゼロと算定しております。