有価証券報告書-第41期(2024/09/01-2025/08/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
なお、当社は、当事業年度よりセグメントの区分を変更しております。当事業年度に不動産を取得したことに伴い、新たなセグメントとして「不動産事業」を追加いたしました。この変更により、当社の報告セグメントを、「広告関連事業」、「不動産事業」の2セグメントとしております。
「広告関連事業」は、主にフリーペーパーの発行による広告収入、「不動産事業」は主に賃貸不動産の賃料収入、「その他の事業」は主にWEB広告の受託による収入となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社は、広告関連事業以外は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
(注)1.「その他の事業」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、WEB事業、カルチャー事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は報告セグメントに配分していない全社資産の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
広告関連事業以外は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
なお、当社は、当事業年度よりセグメントの区分を変更しております。当事業年度に不動産を取得したことに伴い、新たなセグメントとして「不動産事業」を追加いたしました。この変更により、当社の報告セグメントを、「広告関連事業」、「不動産事業」の2セグメントとしております。
「広告関連事業」は、主にフリーペーパーの発行による広告収入、「不動産事業」は主に賃貸不動産の賃料収入、「その他の事業」は主にWEB広告の受託による収入となっております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社は、広告関連事業以外は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他の 事業 (注)1 | 調整額 (注)2 | 合計 (注)3 | |||
| 広告関連 事業 | 不動産事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,965,779 | 11,405 | 2,977,185 | 176,268 | - | 3,153,453 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,965,779 | 11,405 | 2,977,185 | 176,268 | - | 3,153,453 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 481,505 | 5,723 | 487,229 | △27,348 | △414,181 | 45,698 |
| セグメント資産 | 446,728 | 1,018,523 | 1,465,251 | 47,240 | 787,001 | 2,299,493 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 13,339 | 3,249 | 16,588 | 8,391 | 10,347 | 35,327 |
| 減損損失 | - | - | - | 6,841 | - | 6,841 |
(注)1.「その他の事業」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、WEB事業、カルチャー事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は報告セグメントに配分していない全社資産の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
広告関連事業以外は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | |||||
| 広告関連事業 | 不動産事業 | その他の事業 | 調整額 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 2,965,779 | 11,405 | 176,268 | - | 3,153,453 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。