野村不動産ライフ&スポーツ(2165)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 94億4918万
- 2009年3月31日 +8.76%
- 102億7732万
- 2010年3月31日 +0.55%
- 103億3416万
- 2011年3月31日 -1.21%
- 102億951万
- 2012年3月31日 -0.31%
- 101億7767万
- 2013年3月31日 -0.12%
- 101億6565万
- 2014年3月31日 -3.8%
- 97億7975万
- 2015年3月31日 -1.43%
- 96億3988万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2015/06/24 11:54
主として、スポーツクラブ設備(建物、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 4.リース契約による主な賃借設備は下記のとおりであります。2015/06/24 11:54
5.当社はメガロス柏店、メガロス千種店及びメガロス鷺沼店については土地、その他の事業所はいずれも建物を賃借しており、当事業年度における賃借料の総額は2,687,521千円であります。名称 台数 リース期間 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) 建物の一部、トレーニング機器他 各クラブ多数 主に建物は20年、トレーニング機器は5年 274,815 554,922 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、建物以外は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2~47年
工具、器具及び備品・・2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用してお
ります。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取
引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/24 11:54 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/24 11:54
建物 メガロス中延店(新規開設) 282,516千円
メガロス神奈川店(リニューアル工事等) 94,201千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 11:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建設協力金評価差額 23,678 21,917 建物(資産除去債務) 113,038 101,677 その他 142 91
- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.公開買付者の概要2015/06/24 11:54
2.公開買付者による本公開買付けの概要(1)名称 野村不動産ホールディングス株式会社 (6)設立年月日 平成16年6月1日 (7)大株主及び持株比率(平成26年9月30日現在) 野村土地建物株式会社 33.91%日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 3.53%日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 3.03%日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9) 1.73%野村不動産ホールディングス従業員持株会 1.54%ステート ストリート バンク ウェスト ペンション 1.48%ファンド クライアンツ エグゼンプト(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)ザ バンク オブ ニューヨーク メロン エスエーエヌブイ 10 1.36%(常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行)ジヤパン リ フイデリテイ 1.33%(常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行)ステート ストリート バンク ウェスト クライアント 1.01%トリーティー(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)ステート ストリート バンク アンド トラスト 1.00%カンパニー 505225(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
(1)買付け等をする株式の種類