建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 101億6565万
- 2014年3月31日 -3.8%
- 97億7975万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2014/06/25 9:24
主として、スポーツクラブ設備(建物、工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- 4.リース契約による主な賃借設備は下記のとおりであります。2014/06/25 9:24
5.当社はメガロス柏店、メガロス千種店及びメガロス鷺沼店については土地、その他の事業所はいずれも建物を賃借しており、当事業年度における賃借料の総額は2,665,985千円であります。名称 台数 リース期間 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) 建物の一部、トレーニング機器他 各クラブ多数 主に建物は20年、トレーニング機器は5年 278,414 671,483 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法を、建物以外は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2~47年
工具、器具及び備品・・2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用してお
ります。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取
引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 9:24 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/25 9:24
建物 メガロス武蔵小金井店(リニューアル工事等) 87,066千円
メガロス町田店(リニューアル工事等) 77,285千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 9:24
店舗については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位で資産のグルーピングを行い、減損損失の判定を行っております。なお、本社については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 店舗 建物、工具、器具及び備品、その他 49,296
閉鎖の意思決定を行った店舗設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物47,557千円、工具、器具及び備品1,439千円、その他299千円)として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建設協力金評価差額 22,533 23,678 建物(資産除去債務) 116,268 113,038 その他 190 142