ユビキタスAI(3858)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 52万
- 2018年3月31日 +84.6%
- 97万
- 2019年3月31日 -5.25%
- 92万
- 2020年3月31日 -13.04%
- 80万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 923万
- 2022年3月31日 +138.94%
- 2205万
- 2023年3月31日 +209.48%
- 6826万
- 2024年3月31日 +4.65%
- 7143万
個別
- 2008年3月31日
- 588万
- 2009年3月31日 +177.87%
- 1636万
- 2010年3月31日 +45.07%
- 2373万
- 2011年3月31日 +17.43%
- 2787万
- 2012年3月31日 +156.85%
- 7160万
- 2013年3月31日 -12.63%
- 6255万
- 2015年3月31日 -19.92%
- 5009万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.建物は賃借しており、その年間賃借料は104,527千円であります。2026/06/29 16:31
(注)2.建物は賃借しており、その年間賃借料は13,899千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/29 16:31
なお、主な耐用年数は建物及び建物附属設備6~18年、工具、器具及び備品4~15年です。
② 無形固定資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/29 16:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物附属設備 2,792千円 -千円 工具、器具及び備品 76 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/29 16:31
建物 増加額 事業所開設 1,229 千円 減少額 減損損失 53,252 千円 工具、器具及び備品 増加額 購入 4,597 千円 減少額 減損損失 25,340 千円 ソフトウエア 増加額 販売用開発 47,911 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/29 16:31
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として会社別を基礎として資産のグルーピングを行っております。会社 場所 用途 種類 株式会社ユビキタスAI 東京都新宿区等 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他(無形固定資産) 株式会社グレープシステム 神奈川県川崎市中原区 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、のれん
上記資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な回復が見込まれないため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/29 16:31
なお、主な耐用年数は建物及び建物附属設備6~18年、工具、器具及び備品4~15年です。
無形固定資産