ユビキタスAI(3858)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 287万
- 2018年3月31日 +797.46%
- 2581万
- 2019年3月31日 +169.56%
- 6957万
個別
- 2008年3月31日
- 320万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 3676万
- 2010年3月31日 +144.72%
- 8998万
- 2011年3月31日 -0.61%
- 8943万
- 2012年3月31日 -99.58%
- 38万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 6197万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 167,282千円 126,364千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度において計上した減損損失及び退職給付に係る負債が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,524千円 3,054千円 繰延税金負債合計 △60,679 △73,740 繰延税金資産及び負債(△)の純額 21,016 △58,551 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2026/06/29 16:31
将来の課税所得の見積り及び繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額(損)64,234千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は518,702千円(前連結会計年度は91,084千円の利益)となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報