- 3858
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-328.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 1.34-20.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 911万
- 2018年3月31日 +121.64%
- 2019万
個別
- 2017年3月31日
- 911万
- 2018年3月31日 +103.53%
- 1854万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりです。
工具、器具及び備品 増加額 購入 1,081千円
減少額 減損損失 1,081千円
ソフトウエア 増加額 販売用ソフトウエア開発 16,278千円
購入 394千円
減少額 減損損失 394千円
ソフトウエア仮勘定 増加額 販売用ソフトウエア開発 18,578千円
減少額 ソフトウエアへの振替 16,278千円2018/06/18 11:44 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/18 11:44
当社グループは、原則として、事業用資産については事業セグメントを基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 コネクティビティ事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア 組込みソフトウェア事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品
前連結会計年度において、コネクティビティ事業の一部であるIoTプラットフォーム事業をソーバル株式会社へ譲渡することを取締役会において決議したことから、ソフトウェアについて帳簿価額を譲渡価額まで減額、また、会社全体の収益が回復せず、翌連結会計年度においても収益の回復が見込めないことから、工具、器具及び備品について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に20,734千円計上しております。その内訳は、コネクティビティ事業で工具、器具及び備品357千円、ソフトウエア19,285千円であり、組込みソフトウェア事業で工具、器具及び備品1,092千円であります。 - #3 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2018/06/18 11:44
ソフトウエア受託開発売上高及び売上原価の計上基準
連結会計年度末日までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する契約の連結会計年度末日における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主に定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物及び構築物5年、工具、器具及び備品3年です。
② 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアについては、見積販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法により償却しております。2018/06/18 11:44