無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 4億84万
- 2026年3月31日 -62.51%
- 1億5028万
個別
- 2025年3月31日
- 5989万
- 2026年3月31日 -45.06%
- 3290万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物及び建物附属設備6~18年、工具、器具及び備品4~15年です。2026/06/29 16:31 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/29 16:31
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として会社別を基礎として資産のグルーピングを行っております。会社 場所 用途 種類 株式会社ユビキタスAI 東京都新宿区等 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他(無形固定資産) 株式会社グレープシステム 神奈川県川崎市中原区 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、のれん
上記資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な回復が見込まれないため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/29 16:31
投資活動の結果、減少した資金は62,570千円(前連結会計年度は23,157千円の増加)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出44,701千円、投資有価証券の取得による支出15,000千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び建物附属設備6~18年、工具、器具及び備品4~15年です。2026/06/29 16:31
無形固定資産
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売金額を基準として販売金額に応じた割合に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか多い金額をもって償却しております。