構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 1460万
- 2014年3月31日 -7.07%
- 1357万
個別
- 2013年3月31日
- 1460万
- 2014年3月31日 -7.07%
- 1357万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、当社アクシス事業所における建物(附属設備を含む)および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~35年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれん
10年間の定額法により償却を行っております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 16:13 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/23 16:13
当社および国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法または定率法によっております。ただし、当社アクシス事業所における建物(附属設備を含む)および構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~38年 構築物 10~35年 工具、器具及び備品 4~10年