3857 ラック

3857
2025/02/21
時価
361億円
PER 予
23.27倍
2010年以降
赤字-117.07倍
(2010-2024年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.61-5.9倍
(2010-2024年)
配当 予
1.04%
ROE 予
9.87%
ROA 予
6.16%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額△965,684千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/08/12 15:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 15:51
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社自身の対応として、今年3月以降、全従業員が一斉にテレワークによる勤務形態へと移行し、政府の非常事態宣言解除後も大部分の従業員をテレワークでの勤務形態へシフトさせるなか、働き方改革の一環として前期に実施したクラウド業務システム導入などの社内IT変革により、当社都合による影響はほとんどなく事業を継続しております。一方でこの間、お客様の企業活動の停滞等によって営業・受注活動に制約が出るなどの影響を受け、また感染者数が再び拡大するなかで、当社では依然として国内外の出張やイベント開催を制約するなど警戒モードでの事業運営を続けております。
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)は製品販売の拡大およびコンサルティング、運用監視などのサービス売上の伸長によって増収となり、システムインテグレーションサービス事業(SIS事業)はHW/SW販売の減少で微減収となったことにより、9,186百万円(前年同期比0.2%増)となりました。利益面では、SSS事業における体制強化等の投資のほか、在宅勤務等の負担に対する全社員への特別支援一時金の支給の実施などにより、営業損失は316百万円(前年同期は営業損失145百万円)、経常損失は349百万円(前年同期は経常損失111百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失74百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2020/08/12 15:51

IRBANK 採用情報

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