- 3857
- 2025/02/21
- 時価
- 361億円
- PER 予
- 23.27倍
- 2010年以降
- 赤字-117.07倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 0.61-5.9倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,715,512千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2022/02/10 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、感染者数の急拡大や新たな変異株が発生する未曽有の危機のなか、顧客企業において事業活動が停滞するなどの動きも見られ、当社のサービス提供や受注活動などに一部影響を受けました。2022/02/10 15:30
当第3四半期連結累計期間の売上高は、システムインテグレーション事業(SIS事業)がIT保守サービスにおける子会社の事業譲渡の影響もあり減収となったものの、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)がサービス、製品ともに拡大し増収となったことにより、30,612百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益面では、事業拡大に向けて販売体制等の強化を進めたことにより、営業利益は365百万円(同13.1%減)、経常利益は、持分法による投資利益の増加等があったものの、453百万円(同1.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、株式譲渡に伴う子会社株式売却益および投資有価証券売却益を特別利益として計上したことにより、525百万円(同121.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。