純資産
連結
- 2021年3月31日
- 116億6129万
- 2022年3月31日 +35.23%
- 157億6932万
- 2023年3月31日 -6.02%
- 148億2028万
個別
- 2021年3月31日
- 121億8263万
- 2022年3月31日 +33.51%
- 162億6462万
- 2023年3月31日 -5.88%
- 153億874万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/21 16:26
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 市場価格のない非上場株式について151,033千円減損処理を行っております。2023/06/21 16:26
なお、減損処理にあたっては実質価額が取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べて50%以上下落した場合、減損処理を行っております。
当連結会計年度(2023年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,785百万円減少し、7,752百万円となりました。変動は主に長期借入金(1年内返済予定を含む)の減少1,332百万円等によります。2023/06/21 16:26
純資産は、前連結会計年度末に比べ949百万円減少し、14,820百万円となりました。変動は主に親会社株主に帰属する当期純損失の計上、配当による利益剰余金の減少913百万円等によります。この結果、自己資本比率は65.7%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/06/21 16:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度148,174千円、157,800株、当連結会計年度148,174千円、157,800株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/06/21 16:26
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等……主として移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年4月1日2023/06/21 16:26
至 2023年3月31日) (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 522円65銭 1株当たり当期純利益 53円60銭 1株当たり純資産額 491円17銭 1株当たり当期純損失(△) △4円88銭
2.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託及び従業員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、株式給付信託は前連結会計年度157,800株、当連結会計年度157,800株であり、従業員向け株式給付信託は前連結会計年度316,000株、当連結会計年度313,800株であります。また、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、株式給付信託は前連結会計年度157,800株、当連結会計年度157,800株であり、従業員向け株式給付信託は前連結会計年度316,523株、当連結会計年度314,541株であります。