有価証券報告書-第7期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(6)重要なヘッジ会計の方法
イ ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、金利スワップについて特例処理の条件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
ハ ヘッジ方針
借入れに係る金利変動リスクの回避を目的として、デリバティブ取引を行っております。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
ホ その他
ヘッジ取引の契約は、財務部門長の申請により経営会議の承認を得て行っております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
ただし、ディーラー事業の継承により発生したのれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。
イ ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、金利スワップについて特例処理の条件を充たしている場合には特例処理を採用しております。
ロ ヘッジ手段とヘッジ対象
| ヘッジ対象 | ヘッジ手段 | |
| 借入金 | ……… | 金利スワップ |
ハ ヘッジ方針
借入れに係る金利変動リスクの回避を目的として、デリバティブ取引を行っております。
ニ ヘッジ有効性評価の方法
特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
ホ その他
ヘッジ取引の契約は、財務部門長の申請により経営会議の承認を得て行っております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
ただし、ディーラー事業の継承により発生したのれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。