有価証券報告書-第15期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示していました「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた2,602,916千円は、「ソフトウエア」1,688,814千円、「ソフトウエア仮勘定」914,101千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めて表示していました「ソフトウエア仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた2,602,916千円は、「ソフトウエア」1,688,814千円、「ソフトウエア仮勘定」914,101千円として組替えております。