流動資産
連結
- 2012年12月31日
- 21億2094万
- 2013年12月31日 +25.68%
- 26億6553万
個別
- 2012年12月31日
- 17億3542万
- 2013年12月31日 +16.97%
- 20億2992万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度における繰延税金資産の純額及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/03/25 10:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 12,727千円 23,083千円 固定負債-繰延税金負債 4,595千円 417,793千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度における繰延税金資産の純額及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/03/25 10:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 13,054千円 26,914千円 固定資産-繰延税金資産 5,666千円 3,617千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/03/25 10:35
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた33,147百万円は、「未収入金」386百万円、「その他」32,760百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2014/03/25 10:35
流動資産は、前連結会計年度末に比べて544,585千円増加し、2,665,530千円となりました。これは、有価証券が540,376千円減少したものの、現金及び預金が971,303千円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,089,897千円増加し、2,713,449千円となりました。これは、投資有価証券が1,215,718千円増加したことなどによります。