建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 2億8500万
- 2020年3月31日 +972.28%
- 30億5600万
個別
- 2019年3月31日
- 2億8500万
- 2020年3月31日 +951.58%
- 29億9700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2020/06/12 15:27
2 「当期減少額」のうち、主なものは次のとおりであります。建物 倉庫増設 782 百万円 工具、器具及び備品 倉庫設備増設 851 百万円 建設仮勘定 新事業所建設 2,951 百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/12 15:27
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされる管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 ニュージーランドオークランド 事業用資産 工具、器具及び備品 783百万円 建設仮勘定 525百万円 アメリカロサンゼルス 事業用資産 工具、器具及び備品 2百万円
体型計測を目的とした採寸用ボディースーツ「ZOZOSUIT」につき、センサー方式による旧型モデルの製造のために当社が購入した機材及び部材につき、今後の転用可能性が見込まれないものが発生いたしました。また、PB事業の今後の海外展開について見直しを行った結果、ZOZO Germany GmbH及びZOZO APPAREL USA, Inc.を拠点に展開を行っておりました海外事業から撤退することといたしました。これに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2020/06/12 15:27
総資産については、前連結会計年度末に比べ15,224百万円増加(前連結会計年度末比19.3%増)し、94,186百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ12,525百万円増加(同21.6%増)し、70,429百万円となりました。主な増減要因としては、現金及び預金の増加12,042百万円、売掛金の増加4,142百万円、商品及び製品の減少2,869百万円、原材料及び貯蔵品の減少1,246百万円などによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,699百万円増加(同12.8%増)し、23,756百万円となりました。主な増減要因としては、建設仮勘定の増加2,770百万円、投資有価証券の減少1,820百万円などによるものであります。
(負債)