CDS(2169)の売上高 - ドキュメンテーション事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年3月31日
- 7億5460万
- 2014年3月31日 +23%
- 9億2814万
- 2015年3月31日 -15.15%
- 7億8752万
- 2016年3月31日 +3.22%
- 8億1287万
- 2017年3月31日 +0.05%
- 8億1328万
- 2018年3月31日 -6.7%
- 7億5878万
- 2019年3月31日 +4.85%
- 7億9560万
- 2020年3月31日 +2.44%
- 8億1502万
- 2021年3月31日 -6.35%
- 7億6328万
- 2022年3月31日 +1.5%
- 7億7470万
- 2023年3月31日 +11.27%
- 8億6199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/13 15:31
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 技術情報ソリューション事業 FAロボットソリューション事業 デジタルソリューション事業 その他 167,745 108,835 243,025 519,607 外部顧客への売上高 979,346 266,525 1,441,923 2,687,795
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメント変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
従来、セグメント情報における報告セグメントについては、「ドキュメンテーション事業」「エンジニアリング事業」「技術システム事業」の3区分としておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「技術情報ソリューション事業」「FAロボットソリューション事業」「デジタルソリューション事業」の3区分に変更しております。
また、従来の「エンジニアリング事業」に含まれていたCDS株式会社のエンジニアリング事業は、変更後の区分では「技術情報ソリューション事業」へ移管しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/05/13 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、技術情報ソリューション事業、FAロボットソリューション事業、デジタルソリューション事業の3つの事業を展開し、各事業のノウハウを組み合わせることで取引先企業における製品開発から試験・解析、製造、販売、サービス保守に至る全行程をサポートしております。また、長年の取引実績を持つ自動車業界をはじめFA機器、産業機器、医療機器、情報機器、教育関連等様々な業界に向けてのサービスを提供しております。2024/05/13 15:31
前年同期と比較した当第1四半期連結累計期間の業績は、増収減益でありました。技術情報ソリューション事業が減収であったものの、FAロボットソリューション事業とデジタルソリューション事業とが増収であったことにより、連結の売上高は前年同期比2.2%の増収となりました。利益面では、技術情報ソリューション事業は減益で、FAロボットソリューション事業とデジタルソリューション事業とが増益でありましたが、技術情報ソリューション事業の減益分を補うまでには至りませんでした。
具体的な業績の数値は、次のとおりであります。