CDS(2169)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 技術システム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億2480万
- 2014年6月30日 -23.96%
- 9489万
- 2015年6月30日 +64.81%
- 1億5639万
- 2016年6月30日 +26.45%
- 1億9777万
- 2017年6月30日 +46.5%
- 2億8973万
- 2018年6月30日 -13.55%
- 2億5047万
- 2019年6月30日 +78.25%
- 4億4646万
- 2020年6月30日 -30.24%
- 3億1143万
- 2021年6月30日 -58.15%
- 1億3035万
- 2022年6月30日 +184.45%
- 3億7078万
- 2023年6月30日 +15%
- 4億2641万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:41
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 ドキュメンテーション事業 エンジニアリング事業 技術システム事業 市場分野別
(単位:千円) 報告セグメント 合計 ドキュメンテーション事業 エンジニアリング事業 技術システム事業 市場分野別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2023/08/10 15:41
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策としての行動制限が解除されたことにより、個人消費やインバウンド需要が伸長し、回復基調となりました。しかしながら、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、原油をはじめとする資源価格や原材料の高騰、物価水準の上昇、人手不足などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社グループは、ドキュメンテーション事業、エンジニアリング事業、技術システム事業の3つの事業を展開しており、各事業のノウハウを組み合わせることで取引先企業における製品開発から試験・解析、製造、販売、サービス保守に至る全行程をサポートしております。また、長年の取引実績を持つ自動車業界をはじめFA機器、産業機器、医療機器、情報家電、教育関連など様々な業界に向けてのサービスを提供しております。
当第2四半期連結累計期間は、ドキュメンテーション事業と技術システム事業とが、前年同期比で増収増益となったものの、エンジニアリング事業では減収減益となったことから、連結業績としては減収減益となっております。